左の写真から、2017年に協力してくださったTULUSさんのコンサートの
動画をご覧いただけます

インドネシアの人気ナンバーワン!TULUSのステージ国際協力応援団を結成します

人気歌手TULUSさんは、2017年にC.P.I.の招待で初の東京公演を行い、

チャリティ活動の盛り上げにひと役買ってでて下さいました。

右の写真は認定NPO法人C.P.I.小西会長とTULUSさんです 


日本人とインドネシア人の友情で、

小学校井戸水の浄化し、自然毒を取り除き、

子どもたちを病気や死から救う活動を進めよう。

ロマン大きく、行動は軽く、人生に トキメキ を!

こういう呼びかけをしております。

新・チャリティ活動を応援してくださる方には、

国際協力応援団員には団員証書が贈られます。

(団員になる入会金は、いりません)

チャリティ活動の詳細は下の ピンクの囲み内です。

報告と会計

今までの活動(2009−2011年)

今までの活動(2012−2014年)

今までの活動(2015−2017年)

新・チャリティ活動へのご参加は、ここから

寄付受付

お問い合わせindonesiafestival2008@gmail.com

この活動についての質問・連絡の窓口です

日本の中で楽めて、喜べて、

インドネシアでの成果でまた顔がほころぶ 、

毎日の生活がトキメク何かをする、

その仲間として参加して下さい。

新・チャリティ活動を開始した

日本インドネシア市民友好フェス2017の様子です

雨にもかかわらず多くの来場者が来られました。

NHKのスタジオでインタビューも行われました。

クリダヌサンタラ、伝統芸能養成高校の生徒たち日本のバリ舞踊団の舞台

2日間で約6万人の来場者。雨模様のため例年の6割ほど。 NHKスタジオでのTULUSへのインタビュー

 新・チャリティ活動で行う 「子どもを守る活動」 の説明

C.P.I.JAPANは、インドネシアで30年間、

6,000名ほどの貧しい家庭の子どもたちに

奨学支援プログラムをしてきました。

その活動の中で、

インドネシアの小学校で子どもたちが飲む井戸水に、

「砒素や、20倍の濃度の塩を含んだ水」 がある

地域が多いことが判ってきました。

そのような<自然毒>で、

たくさんの子どもたちが病気になっています。

教育支援する前に、優秀な子どもが死んでしまいます。

お金のある家庭の子どもは、

ミネラルウォーターを飲むことができます。

しかし、貧しい家庭の子どもは、

学費や卒業試験費にさえ困っているので、

ミネラルウォーターを買うお金がありません。

皆さんは、砒素や、濃度の高い塩の入った、

毒のような井戸水を飲めますか?

そんな水を飲んでいたら病気になりますよね。

ですから、私たちは、「子どもたちに毒水を飲ませるな!」

という言葉を旗印に、2012年に活動を始めたのです。

小学校で子どもたちに 『健康な水を」 を無料で飲ませたい !

浄水錠剤なんかじゃない!<浄水施設>を小学校に造ろう! 

● バンドン工科大学と、小学校用の浄水機を開発しました。

● 2015年3月に、東ジャワ・スラバヤ空港の近くの学校に、

浄水施設の第一号機を竣工しました。

プロジェクトに奔走した皆さん バンドン工科大学と開発した浄水機

美味しい水に喜ぶ子どもたち 地域コミュニティの子どもたち

この水は、ミネラルウォーターよりも美味しいです。

生徒たちだけでなく地域の人々も汲みに来ます。

今後も、人々の喜びを生んでいこうと思います。

皆様のご参加・ご支援をお待ちしております。

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国際協力応援団は、当法人代表者・小西菊文が

特許庁より、商標登録を戴いております。

申込は直接メールで受け付けています。

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C.P.I.教育文化交流推進委員会 (C.P.I.JAPAN)